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【イングランド旅行記】ソールズベリー大聖堂(*゚∀゚*)SALISBURYの街へ…

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YEOVIL行きの列車待ちの間に軽くソールズベリーの街は歩きましたが、まだソールズべりー大聖堂には行っていないので行く事にします駅出て少し歩けば、すぐ、このソールズベリー大聖堂が空に向かってスーッと伸びていますので分かりやすいですねこの街は本当に、中世な雰囲気が漂いつつも、こじんまりとした良い街でしたやはり欧州の建物や街並みは素晴らしいですこの日も非常に暑かったですねこの街はストーンヘンジもあるという事で、結構日本人の観光客も見かけました途中、煙草を購入しましたが、やはり煙草高いです日本から煙草は持参したんですが、予備の煙草をホテルに置いてあるデカイバックの中に入れっぱなしにしてしまっていたので(笑)予備を持ってくるの忘れてしまい、持参していた煙草は全部吸ってしまったのでしぶしぶ購入しました煙草とコーラで日本円にして1000円越えるってキツイです。。。
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ドイツのケルン大聖堂には、当たり前ですが敵いませんが(笑)ソールズベリー大聖堂も空に向かって高く伸びているので、そちらの方面に歩いていけば辿り着きますね歩いていき観光客も結構、多いのですぐに分かりましたソールズベリー大聖堂がある場所は、大きな広場というか芝生になっていまして、座ってのんびりと、このソールズベリー大聖堂を眺める事が出来ます実に立派な大聖堂ですこの大聖堂の解説として…

●ソールズベリー大聖堂・・・・1220年から38年の年月を費やして作られた荘厳な初期ゴシック様式で統一されたカセドラル。英国一の高さを誇る123mの青空に突き刺さるように伸びた尖塔は、後に増設されたものである。マグナ・カルタのオリジナルが収められているチャプターハウスの壁面には、聖書の「創世記」、「出エジプト記」に由来するレリーフが施されている。また、ヨーロッパ最古の現在も時を刻んでいる時計、壮麗な回廊など見所も豊富。

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ソールズベリー大聖堂の解説でもありましたが、この大聖堂の高さは英国一番なんですね知りませんでした確かに凄く目立ちますこの写真でも分かる様に、かなり立派な大聖堂でしたね
このソールズベリーの街の解説も引用しますが…

現在のシティ・オブ・ニュー・セイラム(ソールズベリーの正式名)の町ができた年代は比較的新しく、大聖堂の建築が始まった1220年のこと。教会当局は水や土地不足、国王リチャード1世の合意が得られない等の理由で、古い居住地であるオールド・セイラムを放棄することを決定。ニュー・セイラムが建設された土地はより肥沃であり、当地方の商業の中心地としての地位も、次第にオールド・セイラムからニュー・セイラムへと移ることになった。その後も駐屯基地は引き続きオールド・セイラムに置かれていたが、旧大聖堂は1327年に取壊しが決まり、石材の大半は新しい大聖堂の境内(クロース)を取り巻く壁の建設に使用された。
との事です

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この写真は、丁度、ソールズベリー大聖堂の敷地内の広場というかですねこの場所も本当に良かったですね~ここでも、のんびりして、このソールズベリー大聖堂を眺めていましたそんな人が結構、多く観られましたねそれにしても快晴でした暑すぎるくらいでしたが(笑)でも雨が降られるよりかは全然いいですね雨だとテンションが落ちますし動く気力もなくなりますし、こういう広場の芝生の所に座って、のんびりも出来ませんので天気には本当に恵まれたと思いますね~ここの芝生で、のんびりしていたら老夫婦が、話かけてきましたよく聞き取れませんでしたが(笑)『日本人でしょ?日本から来たのか?』みたいな感じで話しかけてきてくれました非常に感じのいい老夫婦でしたね
大聖堂近くのお土産屋さんで色々とソールズベリーに関するお土産を購入しました結構、購入してしまいましたね(笑)

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ソールズベリーの街の中心部というかショッピング街の通りですが、この辺りも凄い良い街並みでしたねやはり高い建物がないのがいいですし、建物の創りとかデザインが素晴らしいですそれに欧州は歴史が違いますからねそういう事もあり、何百年も前の建物が今でも残っていたりとかで本当に素晴らしいと思いますね地震のないというか、めったにはない欧州だからこそなんでしょうけどねそれに、いい意味でも街並みは変わらないと聞きます東京なんかはどんどん変わっていきますからね海外在住の方で数年間、日本を離れていて東京に帰ったら余りに変わりぶりに驚くでしょうね(笑)ある意味、どんどん変わっていくのは刺激的ではあるのかも知れませんが、ちょっと街が人が急いでる感じが東京にはめちゃめちゃ感じますという東京の愚痴を連発してしまいましたが(笑)東京は東京で素晴らしい場所でもありますが
このソールズベリーの街を離れ、またまたこのブログのコンテンツでもあり昨年末に初めて降下した俺の大好きな街・BATHの街へと向かいます
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